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生活雑誌

DREAM /どりーむ編集局
インテリア誌『どりーむ』はタブロイド版で1964年に創刊。 1968年046号でタブロイド版から誌面サイズB5変型に変更。1983年221号で誌面サイズを現在と同型のA4変形に変更するとともに、タイトルロゴも『DREAM』となった。 1994年には360号で創刊30周年記念号を発行、1998年に400号に達した。2011年現在、469号が発行されている。
「美しく心豊かに住まうために」をテーマに時代感のあるインテリアとそのマインドを紹介し続けている。 日本のインテリアとそのライフスタイル <人、モノ、場、そして、時の関係>を見続け、インテリアのソフトウェア をビジュアル表現し、インスピレーションとアイディアを示唆。住み手サイドの確かなインテリア情報の編集実績=「編集眼」をベースに発行。45年にわたり日本のインテリアにおける人と住まい方を定点観測をし続けている。
創刊当時より編集長を変えることなく軸がぶれない編集は、多くの読者の心をとらえている。 主な読者層は、インテリアを愉しむ人をはじめ、インテリア関連の生産、企画、デザイン、販売に従事する専門家、建築・設計・デザイン事務所、インテリアデザイナー・コーディネーター、アパレル関係者、美術系学生・学校図書館に評価されている。プロには欠かせない、国内外の情報収集に最適なインテリア誌として長期購読者も多い。
ESSE/扶桑社
『ESSE』(エッセ)は、フジテレビジョンが編集発行、フジテレビ系出版社の扶桑社が発売する主婦向けの生活情報雑誌である。毎月7日発売。
1981年に「リビングマガジン」の題号で創刊。主婦のための料理・健康・育児・インテリアや経済に関する情報を掲載している。
フジテレビ系の朝の情報番組『知りたがり!』(一部地域は未放送)の料理コーナーで放送予定のレシピが掲載されている。
フジテレビ発行の雑誌であるため、フジテレビ・関西テレビなど全国のFNS系列局のみで放送。
FHM
FHM(エフエイチエム)は、国際的な男性向けの月刊生活情報誌である。当初の誌名は『For Him Magazine(フォー・ヒム・マガジン)』であった。
雑誌は1985年にイギリスで『For Him 』の名前で始まり、1994年に誌名を『FHM』に変えた。しかし現在も本の背に『For Him Magazine』の文字が印刷されている。雑誌はクリス・アストリッジが創刊し、主にハイストリートなファッションを扱う雑誌であった。1987年春までに季刊誌として、新聞雑誌販売店に流通した。ジェームズ・ブラウンの雑誌『ローデッド』が出現し、『For Him Magazine』は拡大している市場と戦うため編集アプローチを安定させてスポーツ補助食品を扱うようになった。その後、月刊誌になり誌名を『FHM』に変えた。そして、男性の市場を支配し国際的に拡大し始めた。『FHM』は1990年代中後期のイギリスのベストセラー雑誌の1つになった。1999年までに1ヶ月に70万部を売った。
EMAPに所有されていたが、2007年よりBauer Verlagsgruppeに所有されている。
暮しの手帖
暮しの手帖(くらしのてちょう)は、日本の家庭向け総合生活雑誌。しばしば「暮らしの〜」「〜手帳」と誤記されるが、「暮しの手帖」が正式な雑誌名。隔月刊。発行は東京都新宿区北新宿にある暮しの手帖社(かつては港区麻布に所在していた)。
1946年(昭和21年)、花森安治と大橋鎮子が「衣装研究所」を銀座8丁目のビルの一室で設立。ここより刊行された『スタイルブック』が前身。1948年(昭和23年)9月に季刊『美しい暮しの手帖』として(第1世紀)第1号が創刊される。1953年(昭和28年)12月の第22号から雑誌名を現在の『暮しの手帖』に変更。1956年(昭和31年)、「婦人家庭雑誌に新しき形式を生み出した努力」について第4回菊池寛賞を受賞。 1968年(昭和43年)2月の第93号からは隔月刊に変更され、現在に至るまで今なお熱心な読者を抱えている。発行号数は100号ごとに「第n世紀」と区分されているが、これは初代編集長・花森の「100号ごとに初心に立ち返る」という意味合いが込められている。
主な内容は家庭婦人を対象としたファッションや飲食物/料理、各種商品テスト、医療/健康関連の記事や、様々な連載記事(大橋のエッセイ「すてきなあなたに」など)や読者投稿欄(「すばらしき日曜日」、「家庭学校」)等がある。また、「雑誌の全ての部分を自分達の目の届く所に置いておきたい」という理念から、広告は外部からのものは一切受けず、自社書籍についてのみを扱う。従って、いずれの記事も一貫して商業主義に左右されない生活者本位の視点が貫かれ、特に家庭電化製品や日用品を中心とした商品テストは、その条件の厳格さで製品のメーカーに大きな影響力を持つ。
また、主張はリベラル・平和主義寄りで、上記の反商業主義に加え、決して強烈ではないものの反戦・反差別の論調も多く見られる。
先述の通り「雑誌の全ての部分」を堅持するため、雑誌そのもののスタイルについてレイアウトや印刷手法にいたるまで花森亡き後も守ってきたが、2007年(平成19年)2月1日発売、第4世紀26号・通巻376号より、文筆家、書籍商として知られる松浦弥太郎を編集長に迎え、現代的なスタイルを取り入れはじめている。
かつては東京の六本木に、暮しの手帖・別館といういわばショールーム的な施設を保有、公開していたが、現在は閉館している。
クロワッサン/マガジンハウス
クロワッサン(くろわっさん)は1977年に平凡出版(現在のマガジンハウス)が創刊した雑誌である。当初の名前は「an・an famille クロワッサン」で月刊であった。その後1978年5月に隔週刊に移行した際に「クロワッサン」に改められた。「日常生活を通して考える・男の暮し方女の暮 し方」をキャッチフレーズに、生活だけでなくファッション・文化などを掲載する雑誌である。毎月10日と25日の2回で発行するだけでなく別冊や実用書が ある。
月刊ミスター・パートナー/株式会社ミスター・パートナー
『ミスター・パートナー』は株式会社ミスター・パートナーの発行する月刊英国生活情報誌である。
本誌と同名の出版社、株式会社ミスター・パートナーが発行する月刊誌。「イギリスから豊かな暮らしと生き方を考える」をコンセプトとした日本で唯一のイギリス生活情報誌。毎月10日発売(国内)。イギリスの生活に根付いた情報を、ロンドン、コッツウォルズなど人気エリアを網羅し、豊富な写真と独自の視点で紹介。日本国内のみならず、ロンドンでも販売され、現地邦人からの支持も厚い。編集長の井形慶子はイギリス関連の著作で知られる第一人者。ロンドンにも拠点を置き、また100回を越える渡英経験から生まれるイギリス観は、本誌のトピックにも厚みを持たせている。2002年からは旅行代理店とのタイアップで、井形慶子が同行・解説するイギリス人の生活を見て回る「井形慶子と行くイギリスツアー」も行っている。生のイギリス生活が見られるコッツウォルズホームステイ体験、リンカーン・アンティークフェア、ロンドンのカーテンファクトリーなど、ユニークなポイントを訪問する。
コンシューマー・レポート
コンシューマー・レポート (Consumer Reports) は、非営利の消費者組織であるコンスーマーズ・ユニオン(Consumers Union)が1936年から発行しているアメリカ合衆国の月刊誌。
コンデナスト・トラベラー
コンデナスト・トラベラー(Conde Nast Traveler)は、アメリカの大手出版社・コンデナスト社が発行する旅行雑誌。
サライ/小学館
サライ(さらい)は1989年に創刊された小学館の雑誌である。
創刊編集長は中村滋(『BE-PAL』『DIME』などの創刊編集長でもある)。
歴史・文学・グルメ・旅に関する雑誌で創刊から毎月第1・第3木曜日発売だったが、20周年として2009年10月号から毎月10日発売となった。
Jane/マガジンハウス
jane(ジェーン)は、日本の出版社・マガジンハウス社が発行する雑誌。
日本の出版社マガジンハウス社が発行するターザン (雑誌) の女性版。 不定期刊行。
「快適なライフスタイルの追求」をコンセプトに掲げ、スポーツ、フィットネス、スタイル、スキンケア、などの情報を扱う。女性をターゲットにした健康情報系のライフスタイル誌である。
自遊人
自遊人(じゆうじん)は2000年11月創刊の自遊人が発行する雑誌。実売部数では同類誌(中高年ライフスタイル)でサライに次ぐ第2位(文教堂書店「BIGNET2」データによる)。編集部は新潟県南魚沼市大月1012-1にある。
主婦の友/主婦の友社
主婦の友(しゅふのとも)は、主婦の友社発行の女性向け月刊誌。1917年(大正6年)創刊。2008年休刊。『主婦と生活』『婦人倶楽部』とともに、長く主婦向けの代表的な雑誌だった。婦人誌の付録に初めて「家計簿」を付けた雑誌としても知られる。
食品と暮らしの安全
『食品と暮らしの安全』はNPO法人食品と暮らしの安全基金発行の月刊誌。 広告を取らず、購読料で月刊誌を発行。 何がダメで、どれを選べばいいのか、企業名、商品名を歯切れよく記載している。
市民が資金を集め、食品や暮らしにひそむ化学物質の安全性について自らテスト、調査を行って調べていこうと、1984年に創刊。 編集者は小若順一。
レモンが店頭から消えた1990年の「日米レモン戦争」、虫が遺伝子操作ジャガイモの葉っぱを食べて死んでいく1997年の「衝撃映像」、
「カップ麺の容器は環境ホルモンなど出しません」と業界が新聞に全面広告を出した1999年の「カップ麺論争」……。
これらは全て、食品と暮らしの安全が最初にデータや映像を出して、有害性を指摘したところからスタートしたものです。
ターザン/マガジンハウス
ターザン( Tarzan )は、日本の出版社・マガジンハウス社が発行する雑誌。
1986年創刊。毎月第二、第四木曜日に発行。不定期的にムックが出される。
「快適なライフスタイルの追求」をコンセプトに掲げ、スポーツ、フィットネス、健康情報、自動車やアウトドア、サプリメント、グルーミングなどの情報を扱う。日本国内にはいわゆる競合誌がないが、『Men's Health』に代表されるような、男性を中心ターゲットにした健康情報系のライフスタイル誌である。なお、女性版として『jane』(ジェーン)が、マガジンハウスから不定期刊行されている。
頻度の高いコンテンツは、筋力トレーニング、ストレッチ、などのエクササイズ全般と、有酸素系のランニング、水泳、自転車など。とりわけ、「ダイエット」や「腹を凹ませる」は、「ターザン」のドル箱特集と言われている。90年代は「逆三体型」を標榜していたが、昨今では「細マッチョ」など、ファッションや世相といった時代性をバックグラウンドにした提案も行なっている。
取材対象は、運動生理学やトレーニング理論の研究者をはじめ、肥満や糖尿病をはじめとする生活習慣病の専門医、パーソナルトレーナー、フィットネスクラブなどのスタジオプログラムの提唱者などが、高頻度で取材協力者として名前を連ねている。
創刊当時より、トライアスロンに着目して読者チームを作ったり、昨今ではアドベンチャーレース、トレイルランニングなど、新ジャンルのスポーツに紙幅を割くことも多い。また、北京パラリンピック連続レポートや、廃油を使ったバイオディーゼルでの世界一周の不定期連載など、独自のスタンスでの記事作りも行なっている。
たる/たる出版
『たる』は、1980年にたる出版より創刊した酒雑誌。酒のグルメ情報のほか、各国における酒の文化や各人の酒にまつわるインタビューや対談などの内容で誌面を構成している。
大阪にて広告業を務めていた高山恵太郎が1979年に会社を立ち上げたのをきっかけに、当時のサントリーより発行されていた洋酒天国の佐治敬三や開高健などの協力もあり創刊した。当初は季刊誌としており、創刊号には藤本義一と旭堂南陵の対談が掲載された。
通販生活
『通販生活』(つうはんせいかつ)は、カタログハウス発行の日本の通販カタログ誌である。斉藤駿により1982年に創刊され、1994年から書店販売を開始した。夏号、秋・冬号、春号として年3回発行されている。また各号の商品をまとめた『ピカイチ事典』を年1回発行している。公式サイトによると購読者数は109万人(2008年11月21日現在)。
身近には売られていない優れた商品を消費者に推薦するというのが基本方針で、安値を売りにすることはない。扱う商品のジャンルは幅広く、電化製品、日用品、衣料品、食料品など。環境問題に も力を入れており、可能な限り環境への負荷が少ない商品を取り扱うとしている。資源の有効活用のため、購入者が商品を長く使えるように、手入れの方法や修 理への出し方を販売後1年目で通知し、メーカーによる修理が出来なくなっても有料で修理部門が修理を行えるようになっている。
商品の紹介記事は、通常の雑誌のものと基本的には変わらず、性能・効果を示す写真やグラフなどを用いて商品を説明するものや、文化人やタレントな ど著名人が商品の使用感を述べるものなどがある。しかし、ひとつのジャンルの商品を多く列挙する一般的な通販カタログ誌とは異なり、ひとつのジャンルにつ き一品の紹介である。これは良い商品を厳選して消費者に薦めるためで、また商品の検査や購入後のサポート、商品の紹介をよりよく行うためとしている。商品 とは関係のない記事やコラムも誌面には含まれ、その内容は日常の話題から環境問題、政治的な話題までと様々である。人気のあるものは単行本としてカタログ ハウスから出版されている(『通販生活ネコマンガ』、『ナンシー関の記憶スケッチアカデミー』など)。紹介される商品は高品質、高付加価値製品が多い。 また、紙面において「憲法9条」や「核兵器、原発」等の社会問題を取り扱った対論特集が組まれる事でも知られる。
ハラペーニョ
ハラペーニョは実業之日本社が1995年〜1996年に発行していた月刊雑誌である。
食べ物をメインとした雑誌で、主にスナック菓子、インスタント食品などのコンビニで販売されている商品やファーストフードなどといったいわゆるB級グルメを扱っていた。
創刊当初は当時TBSラジオで放送された深夜番組「ミッドナイト☆パーティー」をはじめ、ABCラジオ「ABCミュージックパラダイス」やTOKYO FMなどでコラボレーション(連 動企画)を行っており、中でも「ミッドナイト☆パーティー」ではその模様が雑誌で紹介されていた(創刊号では同番組のPR広告も1ページにわたって行って いた)。しかし同番組が1995年10月初旬に終了すると、他番組もコラボレーション企画を次々と打ち切った。その後もタイトルロゴを変えるなりして存続 したものの、翌年1996年に僅か1年で廃刊(当時は休刊)となった。
ビーズ・ビー/パッチワーク通信社
ビーズ・ビー(Beads Bee)は、パッチワーク通信社が発行するビーズアクセサリーの季刊誌。ビーズに関する雑誌のなかではクオリティの高い内容で、本格派の人気雑誌といえる。
タイトルの由来は、パッチワークキルトでいわれる「キルティング・ビー」(ミツバチのように一緒に集まって楽しむ人々、の意)を、ビーズに当てはめたところから。創刊当時のタイトルの副題は単に「レッスンシリーズ」であったが、現在は「グラスビーズと天然石を楽しむクオリティ・マガジン」となっている。
ビーズフレンド/ブティック社
ビーズフレンド(ビーズfriend)は、ブティック社が発行するビーズアクセサリーの季刊誌。毎号の表紙を飾るのはビーズアクセサリーを身につけた芸能人で、ビーズの流行を伝えるトレンディーな内容と豊富なレシピの掲載などにより人気があり、ビーズ雑誌のなかではトップの売行きを誇っている。
2003年11月創刊。2007年10月(秋号)のVol.16は、創刊4周年記念号となっている。
ひとり暮らしをとことん楽しむ!
ひとり暮らしをとことん楽しむ!(ひとりぐらしをとことんたのしむ)は、ひとり暮らしのための情報誌。
インテリア、料理、節約などの生活ネタを中心に、家事のノウハウやショップ情報など、幅広い記事を取り扱っている。 だいたい、書店のインテリアコーナーなどにおかれている。読者は主に女性。付録がついていることも多いが、基本は120ページくらいで、価格は780円。 年4回の季刊誌で、2、5、9、11月のそれぞれ7日に発売。発行元は主婦と生活社。2000年に創刊し、2002年から定期化。 年に一度、「ひとり暮らし大賞」というイベントを開催している。大賞をとると賞金30万円、ほかに準グランプリや部門賞もある。
姉妹誌に、男性向けの「僕らのリアルインテリア」シリーズなどもある。
婦人画報/ハースト婦人画報社
婦人画報(ふじんがほう)とは、ハースト婦人画報社が発行する婦人向け生活情報誌である。毎月1日発売。
1905年にハースト婦人画報社の原型である近事画報社(のちに婦人画報社)の創業とともに創刊。同社最初の刊行物であり、社名のそもそもの由来でもある。旅行、グルメ、ファッション、ビューティなど、掲載内容は幅広く、同日に世界文化社が発売している家庭画報と並ぶ婦人誌・生活雑誌の代表的存在である。
この雑誌の増刊号や派生媒体として、ゴージャス系雑誌「25ans」や男性誌「MEN'S CLUB」が誕生した。
Pen
Pen(ペン)は、阪急コミュニケーションズが発行する男性向けライフスタイル誌である。毎月1・15日発売。
1997年創刊の月刊誌ギリーがその翌年にリニューアルされ、月刊Penとして新創刊された。デジタルが急速に普及するなか、手書きの温かみを大切にしたいというコンセプトからこの誌名がつけられた。創刊号の特集は、「蘇った英国へ」。2000年10月1日号から月2回刊。
メンズキッチン/ベストセラーズ
『メンズキッチン』(Men's KITCHEN)は、ベストセラーズが発行している料理雑誌である。
2009年10月に発刊。同年12月に第2号、2010年2月に第3号が発売された。略称は「メンキチ」。
誌名にもあらわれている通り、各企画や掲載されるレシピは、男性のライフスタイルに沿ったものが多い。
和楽/小学館
和楽(わらく)とは、小学館が発行する婦人向け生活雑誌である。発売日は毎月12日。
観光・芸術・ファッション・料理レシピなどの情報が掲載されている。景観、服飾、美食、絵画など他誌でも扱う内容を和風にしているのが特徴。 毎号ともに鈴木京香が表紙を飾っている。


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